運営者
運営者について
ひとりで、アプリとゲームを作っています。
作りながら測った数字や判断は、制作ノートに残しています。
運営者
Wa-rp Studio は、ひとりで運営しているゲームと Web アプリの制作活動です。運営者は、以前はゲーム業界でプログラマーをしていました。いまは会社を離れ、個人で制作しています。
AI のコーディング支援を使えば、個人でも製品を作り切れるのではないかと考えたのが始まりです。最初は、自分でも使いたい AI 英会話アプリを題材にして、複数の AI に同じものを作らせ、違いを比べていました。形になりそうだと分かってから、作りやすいローグライト・サバイバー系のゲームもいくつか作りました。そのひとつが『社畜サバイバー』です。いまも近い題材のゲームを並行して作りながら、AI を使った開発を学んでいます。
開発には AI のコーディング支援を使っています。何を作るか、どこまで作るか、公開するかどうかは運営者が決めています。
趣味は自転車と合気道です。
いま作っているもの
- イエタ(英会話アプリ・公開中):AIと英語で話し、直された表現を復習して、次の会話で自分で言えたかを確かめる英会話アプリ。登録なしで1日10往復まで無料。
- 社畜サバイバー(PC ゲーム・無料の試遊版):仕事のストレスを反撃に変え、文房具で迫るメールや会議を倒す。強化を選びながら定時退社を目指す、PC向けのサバイバルアクションです。
- SubTrim(実用ツール・公開中):迷っているサブスクを入れると、止める順番と、管理画面のどこを開くかを示す無料のツール。入力はブラウザの中だけに保存。
- 引っ越し手続きチェック(実用ツール・公開中):世帯・住まい・時期・ネット回線・車の5つを選ぶと、手続きを今日・今週・引っ越し後に分け、公式の確認先と並べる無料のツール。
- 制作ノート:作る中で測った数字や判断の記録
2026年10月16日時点で、製品4本と制作ノート8本を公開しています。
外部のページ
- itch.io の開発者ページ(wa-rp-studio)(別タブで開きます):社畜サバイバーの試遊版を配布しています
制作の方針
日常で気になったことや、遊んでみたい仕組みを制作のきっかけにしています。実際に使い、遊んで確かめながら、操作や説明を調整していきます。
紹介ページには実画面と開発状況を載せ、公開範囲や利用状況の変化も伝えていきます。生成AIの使い方はAI利用方針、記事の書き方は編集方針にまとめています。
活動の歩み
- 2025年12月
- 英会話アプリ(のちの『イエタ』)の開発を始める
- 2026年1月
- Android の英会話アプリ『TalkFlow』のクローズドテストを始める
- 2026年2〜3月
- 診断や対戦ゲームなど、AI を使った小さな Web アプリを続けて公開する
- 2026年3月
- 『社畜サバイバー』の開発を始める
- 2026年3〜4月
- AI 支援のメディア『AIBloom』『Chronicle AI』を始める
- 2026年4月
- 実用ツール『引っ越し手続きチェック』を作る
- 2026年10月
- 『社畜サバイバー』の試遊版を itch.io で公開する
- 2026年10月
- 英会話アプリ『イエタ』を公開する
これまでの制作
診断アプリ、対戦ゲーム、暮らしの実用ツール、学習アプリ、メディアなども制作してきました。何を作り、何を学んだかを1ページにまとめています。
過去の制作連絡先
ゲームやアプリの不具合、掲載内容へのご指摘、制作活動についてのお問い合わせをフォームで受け付けています。返信先メールは、返信を希望する場合だけご記入ください。
お問い合わせ